2009年1月28日水曜日

家守娘


小説新潮で2008年の八月号でした。
作家は篠田節子さんです。
たしか娘が母親に依存されてしまう話で、
暗くなるとつらいのでと言われて、
かわいくしたのだったと思います
さだかではありません
この話しに出てくる娘はもう大人になっていますが
子供時代の娘が母親に頼っていた時の絵にしたかった
それでこういう絵柄になりました

0 件のコメント:

コメントを投稿